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G-hardの重ね塗り剤 HG-lightに関して


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Name: Yy (LV1/1回)
Date: 2007/10/10(水) 15:32 引用 削除

Title: G-hard専用の重ね塗り剤! HG-light

常温硬化ガラスコーティングを模索中、ここに辿り着きました。G-hardとリアルクリスタルが有力候補です。知らない間に、G-hardの上塗り用として、ガラス繊維系コーティング剤「HG-light」なるものが展開されています。ブリスX同様に湿式で簡単施工のようです。



同社製品でもあり、しかも相性抜群と謳われていますので、他社製品の重ね塗りよりは安心できそうです。しかし、重ね塗りのタイミングは判りません。心配性なので私は一ヶ月くらい放置してから試みます。G-hardの弱点を補う犠牲皮膜となることを期待しています。


Name: pon(管理人) (MAX/435回)
Date: 2007/10/11(木) 23:33 引用 削除
Title: Re:G-hard専用の重ね塗り剤!
>Yyさん
こんばんは。はじめまして管理人のponと申します重ね塗りのタイミングについては私自身研究不足でコレといったアドバイスが出来ないのですが・・

理論1、完全に硬化してから施工したほうが多層の被膜になり、より犠牲膜的な役割を果たす。

理論2、初期効果が終わったらイオンデポジットの付き易い初期にガラス繊維系などのコーティングを施工する。初期硬化被膜に若干浸透するような形の良い捨て膜となる。

硬化系コーティングの業者さんなんかは初期硬化後に捨て膜コートを比較的初期に施工するようですが、結果としてどちらが正しいのか・・・